盗聴・盗撮の怖さとは…
盗聴・盗撮による被害は精神的な部分でもあります。
家庭や周りの人間はあまり聞く耳を持たず、関心も持ってはくれません。盗聴や盗撮をされている人の気持ちは、ほとんどの人にはわ かってもらえません。相談しようにもできない状況で精神的にも追い込まれていくケースが最近は増えています。
盗聴・盗撮をとりまく環境は性能の向上もあり巧妙に、そして悪質になってきていて、盗聴器・盗撮カメラを一度の調査では発見できないこともあります。
しかし、一人で悩む必要はありません。
皆さまがイキイキと活動的な毎日を送れるよう私たち盗聴バスター隊が多角的にサポート致します。
実際の盗聴器
盗聴には、 室内に盗聴器をセットし会話を盗聴するマイク型・電話線に盗聴器を仕掛け電話中の会話を盗聴するオンライン型があります。
また盗聴器は様々なタイプがあり、有線式・無線式、電池式・電源借用式という分け方ができます。
盗聴器の実物

周囲5mの範囲の音声を拾って、最大100~200mの範囲に電波で発信します。
電池式ですが、稼動時間が長く、 420時間もの間、稼動します。
車内盗聴
ごくまれですが、車内の会話を聞くためや車内の会話を録音するために身近な人物(車の鍵を持っている人)が仕掛ける場合があります。
機械や電気配線が詳しい人物の場合にはやっかいな場所に仕掛けていることが考えられます。
車両内で不審な点が感じられるようなら、ご相談ください。