車内盗聴

車内盗聴・車輌追跡ごくまれですが、車内の会話を聞くためや車内の会話を録音するために身近な人物(車の鍵を持っている人)が仕掛ける場合があります。

機械や電気配線が詳しい人物の場合にはやっかいな場所に仕掛けていることが考えられます。

車両内で不審な点が感じられるようなら、ご相談ください。

企業向け定期調査

企業様には定期調査をお奨めいたします。

定期調査は、社員の前で調査することにより情報漏洩防止に対する取り組みを意識させ、社員及び退社社員などによる盗聴の「抑止」を目的とします。

調査内容や調査料金は別途ご相談に乗りますので、気軽にご相談下さい。

ホテル業/不動産業の場合

ホテルでの盗聴・盗撮

ホテル業の場合企業の方などがよくホテルの会議室を利用される場合があります。

常にスイートやVIPルーム、会議室から盗聴器盗撮器のない事を確認しておくのは、当然のことです。

ラブホテルの経営者の皆様、面白半分の書き込みに、「あのラブホには盗聴器盗撮カメラがある」なんて書かれてしまいますと、ホテルの存続にもかかわりますよ。

ホテルの信用のために、ご検討ください。

不動産関連の盗聴・盗撮

賃貸住宅等に 盗聴器を設置されているケースもあります。

また、盗撮画像・動画がインターネットに出回ったり、商業目的で撮影し、販売する者もいます。

不動産業の皆様も、管理されている物件の万全なセキュリティーの1つとして、盗撮盗聴のセキュリティチェックを行っていることは、大きな信頼性をアピールする要因となります。

info@tou-to.comか、または098-951-3737へ、まずはお問合せください!