盗聴・盗撮の怖さとは…
盗聴・盗撮による被害は精神的な部分でもあります。
家庭や周りの人間はあまり聞く耳を持たず、関心も持ってはくれません。盗聴や盗撮をされている人の気持ちは、ほとんどの人にはわ かってもらえません。相談しようにもできない状況で精神的にも追い込まれていくケースが最近は増えています。
盗聴・盗撮をとりまく環境は性能の向上もあり巧妙に、そして悪質になってきていて、盗聴器・盗撮カメラを一度の調査では発見できないこともあります。
しかし、一人で悩む必要はありません。
皆さまがイキイキと活動的な毎日を送れるよう私たち盗聴バスター隊が多角的にサポート致します。
システムの流れ
1.盗聴・盗撮に関するご相談は、電話・メールでお受けいたします
お客様の状況をお聞かせいただき、調査の日程を設定させていただきます。
ご希望の調査日時がございましたらお伝えください。
即日の調査・発見もご相談ください。

2.盗聴・盗撮調査を開始します
ご希望の調査日時に盗聴バスターズの調査員がお伺いします。
調査内容・調査方法・注意点等を説明させていただきます。
調査対象場所にある電化製品・照明・コンセントタップ電話回線の電源を全てONにしていただき、調査を開始します。
ご依頼者様立会いのもと調査を行ないます。(調査時間は電波環境・調査面積により1時間~3時間)

3.盗聴・盗撮電波の調査結果を報告します
ご依頼者様に盗聴・盗撮の調査結果を説明させていただき、調査報告書をお渡しして終了です。
ご不明な点やご質問等ありましたら遠慮なくお尋ねください。
盗聴・盗撮電波が存在した場合は、電波の確認をしていただきます。
盗聴であれば音声、盗撮であれば映像の確認をしていただくことができます。
ご依頼者様に盗聴器、盗撮カメラの発見・撤去の同意をいただきます。

4.盗聴器・盗撮カメラを撤去します
撤去作業は、電波環境・設置場所により30分~2時間程かかります。
盗聴器・盗撮カメラの設置場所によっては、電話局や警察の立会いの上で作業を行ないます。

5.盗聴器・盗撮カメラ撤去後の電波確認を行ないます
撤去後、盗聴・盗撮電波チェックを再度行ないます。
調査員より調査結果の説明をさせていただき、調査報告書をお渡しします。
今後の盗聴・盗撮防止対策についてお話をさせていただき、調査・撤去作業は終了です。
盗聴・盗撮調査 料金表
| 調査対象物件 |
簡易調査料金※1 |
本調査料金※2 |
| 集合住宅・マンション・アパート |
¥10,500 |
¥21,000~ |
| 一戸建て |
¥10,500 |
¥42,000~ |
| 企業・事務所・店舗 |
¥10,500 |
¥52,500~ |
| 車両調査 |
¥10,500 |
¥15,750~ |
※1.簡易調査料金は、一般に市販されている盗聴器に対して調査致します。所要時間は30分程度頂きます。
※2.本調査料金は、すべての盗聴器・盗撮カメラにに対して調査致します。所要時間は2~3時間程度頂きます。
※3.盗聴器・盗撮カメラ設置場所特定または撤去料金は1器につき21,000円の別途料金が発生いたします。
お問合せ
お電話からのご相談等は9:00~18:00でお願いいたします。
また、お電話でのご相談の際には、公衆電話、不審に思われている場所以外からの携帯電話でご連絡ください。
FAX・メールからのお問合せは24時間受け付けておりますのでご利用ください。
TEL/FAX
メールフォーム
アフター
ご要望があれば調査後のアフターも行ないます。
安心・万全のサポートでご依頼者様が活動的な毎日を送れるように盗聴バスターズ沖縄代理店では全力でアフターも協力させていただきます。
盗聴バスター隊個人様向け
盗聴。盗み聞き。それは他人の生活を覗き見る、卑劣な行為。
「自分はそんなこと無縁だ」
「TVの中だけの話だ」
世の中のほとんどの人が、そう思っています。
しかしまた、実際に身の回りから盗聴器が発見された人のほんどが、「まさか自分に・・・」という気持ちを隠しきれないのも事実です。
現実に、年間40万個もの盗聴器が販売されています!
最近のものは小さくて性能も良いため見つけにくく、人からの贈り物に仕込まれているケースも少なくありません。
少しでも思い当たることがあるなら、まずはお電話下さい。
盗聴器発見のプロ、情報漏洩管理士が調査いたします。
盗聴・盗撮されるケース

- 夫婦・ 恋人間の浮気調査
- ストーカーが女性を狙う
- 空き巣・どろぼう・誘拐
- 遺産相続の揉め事
- 前の住人の置き土産
- 子供・家人の監視
- 盗聴・盗撮遊び
盗聴バスター隊法人様向け
企業における盗聴被害は、産業スパイなどのいわゆるプロといわれる者だけが行う行為から、一般人(社員・顧客含む)へとシフトしています。
それにより、その目的も新製品などの開発情報、取引情報といった重要情報にとどまらず、人事・リストラ情報や言動のチェックなど多岐に渡っています。
また、世の中には盗聴・盗撮マニアと呼ばれる趣味で盗聴・盗撮を行う者もいるとされ、直接的な被害だけでなく、施設を利用しているお客様を狙った盗撮行為などにより、結果企業イメージを損なうなどの被害に遭われてしまう事も少なくありません。
現在各企業の情報セキュリティー対策を見ますと、インターネット等のパソコン関連のセキュリティーにある程度の力を入れて対策をされていますが、こと盗聴・盗撮対策はというと非常にお粗末です。
ハッキングと盗聴どちらが簡単か、これは皆さんお分かりでしょう。
にもかかわらず何の対策も施していない企業が いまだに多いのも事実です。
盗聴・盗撮に対して、まだ何の対策もされていない企業様には、ぜひリスク管理の一環として盗聴・盗撮調査を行う事をご提案します。
万全なセキュリティーの1つとして、盗聴・盗撮のセキュリティチェックを行ってる事は大きな信頼性をアピールする要因となります。
盗聴・盗撮されるケース

- 新商品開発情報
- 土地売買等の情報
- 社員・顧客の個人情報
- リストラ等の社員管理
- 女子更衣室・女子トイレ
- 役員室・会議室
- 管理職者や役員の自宅等
実際の盗聴器
盗聴には、 室内に盗聴器をセットし会話を盗聴するマイク型・電話線に盗聴器を仕掛け電話中の会話を盗聴するオンライン型があります。
また盗聴器は様々なタイプがあり、有線式・無線式、電池式・電源借用式という分け方ができます。
盗聴器の実物

周囲5mの範囲の音声を拾って、最大100~200mの範囲に電波で発信します。
電池式ですが、稼動時間が長く、 420時間もの間、稼動します。